カテゴリ:Qingdao( 35 )

今だけ!?ライオンのあかちゃんを抱けます!

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先日、黄島の「青島森林野生動物世界」に行ってきました。
この動物園、黄島の山中にあって、まさに森林動物園。
入園料は60元と中国にしては結構高め。
敷地内を歩くと9kmあるということで、カートに乗って回ることに。そのカートは1人10元です。
9月に入り、気候もよく風が心地よいなぁと思っていたら、第一の見所があり下車。
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熊のショー♪
常に立ち歩きの熊は歩き方がすごくかわいくて、人間でもはいってるんでしょうか?というくらいのなかなかの芸っぷり。
30分以上はあろうという熊のショーはなかなか楽しめました。
写真のように、ホントに芸達者な熊ちゃん。最初にこのショーなので結構テンションあがりました。d0100762_10515263.jpgショーが終わると、カートに乗っていたガイドが猛獣コースへ案内。
カートの意味もなく(?)写真の白いスロープをずーっと歩いていきます。
スロープの下では猛獣と呼ばれる動物たちがゾーンで分けられていて森林の中なので見えたり見えなかったり。
コースは狼→虎→ライオン→熊→豹→パンダ と続きます。
途中ショースペースがありましたが、土日だけだということで、ここでライオンと牛を戦わせる(食べさせる?)ショーを行っているそうです(13時半~)。パンダは山東省には2頭(?)しかいなくて、うちひとつがここなのだとか。

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パンダが終わるとしばらく歩いたところにカートが待機していて次のスポットへ。
大鷲で一度停車、鳥らしき餌を食べているんですね~。肉食・・・
その後はキリンや馬・豚からラクダなどなど 割と間近に動物を見ることができて、草食動物にはその辺に生えてる草をちぎってあげてみたりとかも出来ます。
d0100762_1183723.jpg途中猿ブースがあって、黄色いのは確か孫悟空のモデルとなった何とか猿・・・
ここで中国らしいのがカートを運転するおばさんが「黄色いのは1匹2万元、白黒のが6万元」なんて動物の値段の話・・・動物園の職員が動物を持ち出してこっそり売るなんてこともありえそう・・・

d0100762_11115178.jpgそして、最後は「小動物楽園」と書かれたブース。
小動物だから、どうせウサギやアヒルとかの日本のふれあい広場的なのを想像して期待せずに入ると・・・虎の子供がいるではありませんか。小さいなりに威嚇のそぶりを見せるのでちょっと恐い、とふと前方を見ると・・・
ライオンが放し飼い??これにはビックリです。
動物園の職員たちが抱いて写真を撮りなよ、と言ってくるので、実は犬も恐い私ですが、ライオンのあかちゃんはそうそう触れないと思い勇気を出して、写真の職員のように後ろから抱いてみました。

d0100762_112071.jpgライオンキングのシンバとナラの子供の頃そのままでホントにかわいかったです!ってアニメがホンモノを研究してるんでしょうけど、動き方とかホントかわいい。
これで生後1ヶ月半なんだとか。もう少し小さかったらぬいぐるみが歩いているようなんだろうなぁ。
いったいいつまで抱かせてくれるのかは分かりませんが、行って良かったです♪  (写真撮ったあと、しっかり「はい、10元」と請求されました・・・)

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入園料:大人60元 (子供30元だったかな)
開園時間:8:30-16:30
url: http://www.qdzoo.com.cn






タクシー:黄島ジャスコがある辺りから高速に乗って約20分(40元くらい)
バス:フェリー黄島港から無料バスが出ているそう
公共バス:開発区公交路線
       乗り換えがあるので面倒そうですが、12路線が動物園に行きます。12路線までに1路、18路、15路、6路から12路に乗り換えます。
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by qdsunshine | 2007-09-12 11:32 | Qingdao

国際レガッタ

只今、国際レガッタが青島で行われています。
正直なところ、競技についてはさっぱり分かりません・・・
ただ、部屋からたくさんの数のボートやヨットが出て行く様子が見えたので・・・
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                         ↑ズ~ム↓
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なかなかのズームぶりです。
関税を払った嫌な経緯でしたが、やっぱりキャノンはいいです。
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by qdsunshine | 2007-08-19 16:28 | Qingdao

第17回青島国際啤酒節

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ビール祭りに行ってきました!
市内にタクシーも少なく、321バスに揺られ、啤酒城へ。
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入るとビール各社のブースがあります。中国・ドイツ・アメリカ・日本等のビールブース毎にステージとテーブルがあり、串焼き肉なども販売しています。
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ビールブース群と合わせて遊園地があって、そちらもまずまずの賑わい。
特に写真の回転空中ブランコが人気のようで、ワタシもビールを飲む前に乗ってみました。 (ちなみに写真左が観覧車、右がくっだらないお化け屋敷の人形です) さて、アトラクションを利用するにはコインを買わなくてはいけません。コインは金と銀に分かれていてコインのブースはそれぞれ離れており、説明不足感はいなめません。銀は150元で30枚の銀のコインと、変な紙の輪を手首に巻かれて赤いはんこを紙と手首に割り印のごとく押されます。これで大体のアトラクションは乗り放題。
一方、金のコインは乗りたいアトラクション分だけ買うためのコイン。
ってことで、150元でみんなで遊べると思って買った銀のコインはくっだらないゲーム(ゲームセンターみたいなのと、人形を取るための輪投げやら玉いれ)にしか使えないコインと、一人だけ乗り放題だったわけです。
d0100762_1235252.jpgというわけで、一人だけ空中回転ブランコに乗り込み(微妙・・・)空中からブレブレの写真を撮ったのでした(==;)
まあ、これはこれでそれなりに楽しかったですが、ビールを飲んだ後に乗るのはオススメできません。

d0100762_1248392.jpgせっかくビール祭りに来たのですからビールを飲まなければいけません。普段青島に住んでいる身としては青島ビールは避けたいところ。で、結局「Hofbräuhaus München 」というドイツの1589年設立の、由緒正しい王室ビールである黒ビールを飲むことに。
ビールのお供にはドイツ風(?)にドイツソーセージを食べたかったところですが、見つからず中国式串焼き肉をお供に。またほとんどのビールがビール祭りにかかれば50元~と中国ではかなりのぼったくり気味・・・
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極めつけ?は王室ビールのブースであろうとステージに上半身裸おやじたちが上がり踊りだす始末。さらにはノリノリの中国人客たちは椅子だろうとテーブルだろうと土足で登るし、地面には枝豆の皮からありとあらゆるゴミが散乱・・・
横のテーブルでは仲間で飲みにきている人らしきグループがお酒が入って喧嘩勃発・・・
「国際」ビール祭りなんですから中国人の皆さん方・・・
オリンピック1年前でもマナー改善は難しそうです。
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期間:2007年8月11日~26日
時間:月~木 9:00~23:00
    金~日 9:00~23:30
入場料:朝昼・・・10元
     夜・・・・・20元、青島ビール付き25元、お土産(ビールセット)付き100元

オリジナル記念品をちょっと期待していたのですが、ろくなものがなかった・・・
写真:ダンボールに「啤酒節記念服 上下セット30元」・・・

         
     
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by qdsunshine | 2007-08-17 23:59 | Qingdao

嵐の後の・・・

d0100762_0201722.jpg8月10,11日の大雨、雷雨にはホントにびっくり。(新聞には200年に一度だの、50年に一度だの信憑性の薄い見出しが載っていました)
新聞やニュースでも川のようになった道路やラオシャンの滝のような川の映像なんかが出ていました。9日には国際レガッタが始まり、11日にはビール祭りの開始ということで青島はまさに観光シーズン真っ最中・・・
なのにここ数日の天気は遠路はるばる来られた方には気の毒の一言・・・
 
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そんな嵐も長くは続かず今日は朝は風が強かったものの昼からは青空が見えてやっと青島らしい姿に。
車の洗車機のような豪雨だったものですから、ビル群が妙にきれいに洗われた感じでピカピカでついシャッターを押してしまいました。
おそらく今日は大気も建物もきれいだと思い、仕事帰りに部屋にまっすぐに戻らずに散歩して帰りました。東海路から五四広場の方へ。
少し、歩きつかれてカフェで夕食をとって一休みして帰ろうかと思っていた矢先・・・
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花火です☆
花火が上がるなんて全然知らなかったので一人ながらハイテンションで撮影しました。
複数の打ち上げ場所から一度に数発も打たれるので結構豪華な花火です。
撮影に夢中になりながらも、結構長時間(?)あがっていたので、肉眼でもしっかり眺めることができました。
日本の花火大会って予告に予告を重ね、ここぞとばかりにすっごい人出なんですが、中国は「何月何日は花火大会」的なものはないのだと思います。観光客はいましたが、中国の割には人が少なかったです。(きっとビール祭りの会場の方に行っているのかな)
おかげで押されず、視界も妨げられず花火鑑賞が出来て、思いつきの散歩ながらステキなサプライズで大満足で部屋に戻りました。

雨に洗われた空の大輪の花火ステキでした~
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by qdsunshine | 2007-08-13 00:37 | Qingdao

いちおし!海水浴場(黄島)

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    青島から黄島に向かうフェリーの尖塔にはためく中国国旗
d0100762_21322559.jpg青島市内の海水浴場って毎日すごい人です。桟橋の真横や第一海水浴場って中国の新聞ニュースによると水質結構悪いようです。
何でも中国の海水浴場ランキングでかなり下位だったよう・・・
そんな中、青島フェリー乗り場からフェリーに乗ること40分(小さい快速船なら20分)で『黄島』は「辟家島」に着きます。(大きいフェリーで7元、快速船で9.5元)
「辟家島」から程近い『金沙灘』という海水浴場はこのランキングで上位3位に入ったというビーチだそうです。
中国の海と言えばやっぱり海南島でしょう!ってことで全く信用していなかったのですが・・・
 
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意外や意外!何キロあるんでしょうか結構なロングビーチでした。
水もきれいで、何よりも「砂」が最高!!
ビーチの名前どおり金色の砂なんですねぇ。
泳ぐ気は一切なく、ひやかし程度に見に行ってみたものの、靴を脱いで砂の上と浅瀬で海水に足をつければあまりの気持ちよさに感動!!
でも、波が結構あるので、みんな泳ぐというよりは浅瀬で波遊びといった感じでした。
写真は砂の拡大写真。かなり拡大なので、実際は細かくてさらさらです。
ビーチって乾いた白い砂が当たり前だと思っていたのですが、乾いているところがほとんどなかったせいかホントに金色ビーチなんですね~。
海水浴なら青島から脱出して黄島が断然オススメです!
〔でも、横でタンを吐かれたときにはげんなり。フェリーからも平気でゴミ捨てたりするし、中国人のマナーの悪さだけはホントうんざり・・・〕
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by qdsunshine | 2007-08-10 21:54 | Qingdao

オリンピックまであと1年

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2008年8月8日 北京オリンピックが開催されます。

そして今日はちょうど1年前。
青島の市政府前の広場にある「オリンピックまであと○○日」の電光掲示板。
今日は「365日」と表示。

ふと思い立って先ほど写真を撮りに行ってきました・・・ヒマ人(^^;)
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↑昼間の市政府前広場の様子
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by qdsunshine | 2007-08-08 22:11 | Qingdao

夏のラオシャントレッキング&海水浴

ラオシャンは私の電子辞書にも載っているくらい有名な山です。
春先に何度か行っているのですが、先日の火鍋の席でラオシャンに行く予定の会社のスタッフと同行させてもらうことにしました。
今回の目的地は棋盤石景区。スタッフの山登り友達の方の車で行きました。
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7時に集合し、8時すぎから登山開始。開始早々ステキなお茶屋さんがあるではないですか。
お茶畑とラオシャンの切り立った山々を望みながら、歩き始めて20分くらいなのにラオシャン緑茶でくつろいでしまいました。
ラオシャンの天然水を沸かして、ラオシャンでとれた緑茶をいただく。そして良い空気と良い眺め。贅沢です。
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しばしきつい傾斜を登ること海抜450m付近で昨日と今日の朝の雨のせいか、水量が若干多いものの山上の滝&泉がありました。冷たい水で顔を洗い、軟らかい天然水を飲み、しばし水流で浸食されてお皿のような形になった岩で休憩。
ここからの眺めもなかなかのものでした。そして、スタッフが持ってきてくれたきゅうり、トマト、桃を食べると、ほんっとにおいしいんですねぇ。
前にも別のスタッフとラオシャンに登ったとき、やっぱりきゅうりをもってきているのです。
水分補給にはきゅうりなんでしょうね~。
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そして登り始めてから4時間後、目的地の「棋盤石」に到着しました。海抜730mくらいのところです。
不思議に岩が重なっていて(写真左)上に上るとすごく分かりにくいのですが将棋盤が彫ってあります(写真中央)なんでも、ここで昔昔 仙人が将棋を指していたのだとか。神話のようなものだと思いますが。でも、仙人が将棋を指したかも!と思えるくらい、不思議に重なった岩、そして岩の頂がすごく平らなこと、何よりも周りの景色が素晴らしい(写真右)ので、本当に登ってきた甲斐があったと思える気持ちよさでした。
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山頂の風に当たりながら休憩したあと、同じくらいの標高のところに、昔 お寺だったという「明道観」というところに行きました。昔入口だったと思われる辺りに樹齢1003年(2004年に1000年記念プレートが付けられていたので)の銀杏の木がツガイ(?雄雌)で2本そびえていました。
きっと秋の紅葉のときはきれいでしょう。上に上ると廃墟となった建物が。廃墟なんですが、石造りの塀や建物と緑がなんともいい雰囲気を醸し出しておりました。
d0100762_2163496.jpg明道観からは山を下っていきます。このあたりでは疲れでテンションが下がり、写真は全く撮ってません…下りは行きとは別の所に行くのでかなり険しい道を途中迷いながら下っていきました。
最後はお寺の入口に出てきて、たくさんの観光客がいました。
もう、私の膝は笑ってしまっていたので、お寺をさらに見に行く気力はなかったのです・・・
登りはじめは雨が降っていてカッパを着て登りましたが、下りてくる途中からよく晴れて…でも暑すぎず湿度もほとんどなかったので気持ちよくトレッキングができました。
スタッフのお友達の車のおかげで、無駄にタクシーやバスを探す心配もありませんしホントに快適。

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下りてから仰口湾を望むレストランに15時ごろと遅い昼食をいただきにいきました。
このレストランはラオシャンの村長たちがよく利用するとかで結構きれいなところでした。
みんな結構な運動(?)の後なのでコッテリしたものは食べずに、野菜や海鮮のあっさり系の料理と冷たい青島ビールでしばしくつろいだのです。
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そしてこのあたり、海がすごくきれいなのです。第一海水浴場あたりは人も多いし、海もあまりきれいとはいえませんが、ラオシャンを望みながらの仰口湾の海水浴場は人も多すぎず、砂浜も長く良さそうでした。(馬なんかもいたりして・・・)ほんとは登山のあと海水浴をする予定だったのですが、疲れとビールのほろ酔いで散歩して帰りました。

スタッフのお友達がラオシャンのどこかの村の村長のおうちに行って、本物のラオシャン緑茶をお土産にくれました。また、ほんとは入山料として車の料金所のところで一人50元払わないといけないのですが、これもスタッフが村長と知り合いということで免除に。
至れりつくせりのラオシャントレッキングでした。

疲れるけど、達成感は抜群。明日はまた筋肉痛でしょう・・・
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by qdsunshine | 2007-07-21 21:21 | Qingdao

さくらんぼの季節のラオシャン

4月、5月とラオシャン北九水もこれで3回目・・・
この日は5月と言えどすっごく暑くて初夏だなぁと実感。
今回は前々回とは反対の右方向に行ってみました。(前回の地獄のラオシャン14時間トレッキングでの最終地点として右側は通ってきたのですが、あまりの疲労で景色の記憶があいまいだったのには苦笑・・・)
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断崖絶壁を撮るとうっすら虹が写りました。
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今日もきれいな水に緑が写ってエメラルドグリーンのスバラシイ水の色を見ることができました。でも母の体力では最期の潮音爆までは行けずに途中で引き返し。ちょっと気温が高すぎました・・・d0100762_1283685.jpgラオシャンはさくらんぼの季節。道端でもたくさんのさくらんぼ商?が座ってかごに摘んださくらんぼを販売していました。
帰りのタクシーの運転手にもらったさくらんぼはホントに甘くておいしかった☆普通に見慣れているさくらんぼほど大きくなくて小さいのですが甘みも強くこの時期のおすすめです。
さくらんぼ狩りなんかもやっているようです。
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by qdsunshine | 2007-05-14 12:05 | Qingdao

オリンピックモードの提督府(旧市役所)

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信号山を降りて、迎賓館→基督教堂→提督府と歩いて散策しました。
迎賓館や基督教堂は過去にもご紹介したことがあるので割愛して・・・
提督府の前にはオリンピックモードで5輪のモチーフを花で作ってあって周りの寄せ植えの花々と重厚な提督府がなかなかいい感じでした。
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by qdsunshine | 2007-05-13 11:57 | Qingdao

信号山からの緑いっぱいの青島風景

新緑の季節、母が青島に遊びにきたので信号山に登ってきました。
冬に2度登っていますが、やはり冬の景色とは違います。
時間も夕暮れ時とあって、今まで逆光でキレイに見えなかった赤レンガの建物と匯泉湾を望む方向がきれいに見えました。
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手前には迎賓館、遠くには小魚山そして赤レンガと緑のコントラストがなんともいい風情です。
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こちらは旧市街の方向。手前には基督教堂、遠くには桟橋とビル群が見えます。

冬には入ることの出来なかった信号山の天文台?も今回は入場できました。
あがると回転展望台になっていてゆっくり回っています。
ガラスがきれいではないのが残念ですが、360度見渡せてなかなか良い眺めです。
(でも本当に青島市街を360度見ようと思えばテレビ塔が断然オススメです。香港中路あたりから東の新市街地は信号山の高さでは見ることができないので。)

■信号山公園■
入場料 15元
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by qdsunshine | 2007-05-13 11:05 | Qingdao